生活の中でできるだけ節約しようとがんばっています。私のプチ節約術はまず、電気のコンセントをこまめに抜くことですね。気になったら使っていないコンセントを抜いて回る癖がつきましたね。反対に主人は使ったらそのままにしているんですよね。だからすぐに抜くのです。ほんの少しのことなんだろうけれど、これだけでも電気代の節約になりますからね。それと寒い冬に少しでも部屋が暖かくなるように床のじゅうたんの下にアルミでできたシートを引いています。そして段ボールも暖かいと聞いたことがあるので段ボールも使ったことがありますよ。そしてガラス窓には、結露防止だったり部屋を暖かくするシートを貼っていますよ。これで部屋の温度はたぶん2度ぐらい違うと思っています。ホットカーペットもあるのですが、電気代を考えればアルミシートの方が安いですからね。そして夏には、クーラーや扇風機を使用しないように窓を開けたりそして自分も暑い昼間は買い物に出かけたりして時間を過ごしています。午前中は涼しいので家の中のことができますよね。でも、昼からは暑くなってくるのでその時間はスーパーに買い物で過ごしています。そういうちょっとした生活が節約になっています。
もうすぐ、冬季オリンピックが始まるな。ほとんどの国民が見ると思うし、まさにスポーツの祭典だと言っても過言ではないな。そう考えると、感動の名場面や、選手の言った言葉、使ったワザなんかが、流行語になる事が容易に想像できるな。過去を思い出しても「チョー気持ちいい!」「最低でも金、最高で金」「田村でも金、谷でも金」「谷でも金、ママでも金」「イナバウアー」「金がいいです?」など、思い出に残っている言葉に、枚挙に暇がないよな。皆が使う言葉ってのは、広い範囲で知られるか、日常的に使いやすくて浸透していくってふたつのパターンがある。先に例に出したモノのほとんどは、日常的に使う事なんて無いわけだ。特に「イナバウワー」なんて、どこで使うんだって話だろ?そう考えると、有無を言わさず多くの国民が見るというオリンピックの舞台で、一体どんな言葉が飛び出すのかってのが、オリンピックの違った楽しみ方だといえる。ただ、漠然と流行るんじゃなくて、日本にであることに誇りが持てるような場面とワンセットで言葉が入ってくるんだから、マジで楽しいよな!久しぶりに、体操で日本が金メダルをとったとき「この、新月面が描く放物線は、栄光への架け橋だ?!!」ってのなんて、いまだに頭に残っているからな。流行らないわけが無いって?の(笑)